どろあわわお試し体験レポート芸能人も使っていて、ツッパリ感もなく毛穴の汚れがみるみる落ちると、口コミで話題になっていたどろあわわを、乾燥肌の私でも大丈夫かも!と思いお試ししてみました。どろ豆乳石鹸「どろあわわ」お試しで、使ってみた口コミを書きました。是非、参考にして下さいね♪ セット内容は、チューブ入りのどろ豆乳石鹸『どろあわわ』と、こだわりの泡立ち『泡立てネット』です。他にも、どろあわわでの洗い方BOOKが入ってました。
まずは洗う準備をしよう!と普段からしっかりアイメークをしているので、目の周りはポイントメーク落としで先に落としました。手も洗ったほうが良いらしいので、手洗い石鹸で手を洗ってからしました。 泡立ての準備と泡立て方のポイント泡だての準備には秘訣があります。このひと手間をかけることでモチモチの弾力泡になります。まずは、泡立てネット全体を水に浸して含ませます。洗顔後は雑菌を繁殖させないように、良くすすいでから乾かしましょう。 次に、軽く手を拭いて、どろあわわをティースプーン一杯程度を目安に押し出します。押し出した後はシッカリとキャップを閉めましょう。適量を泡立てネットの中に押し出して乗せます。泡立てネットの上よりもあわ立てやすく、より細かい泡がつくれます。
泡立て方の決め手は水分量と転がし方です。泡立てネットを2つ折りにして少しずつ水を出します。水分が少ないと十分に泡が立たないので加減を見ながら足します。泡立てネットをクチュクチュとこすり合わせて、水を足して空気を含ませるように泡立てます。水分が全部ふっくらした泡に変わればオッケーです。 泡を泡立てネットから手のひらに練るように転がして、気泡のない泡にします。ふんわり片手いっぱいのマシュマロ状になったら完成です。
最初は寒い所に置いていたので、少し出しずらかったです。夜にはお風呂場で使ったので、その時はすんなり出てきたので問題はなかったです。説明書の通りに泡立てネットをふたつ折にして水を少しずつ、足しながら泡立てたら、すぐにヘアームースみたいなフワフワの泡になりました。逆さまにしても泡が垂れてこないのには、驚きました。 どろあわわで洗顔説明書の通りにたっぷりの泡で、顔を包みこみました。すごく泡が肌に密着するので、まったく垂れてこないし、敏感肌なのですが、ピリピリした刺激もなく、泡マッサージしても泡がへたってこないので、じっくり毛穴の気になるところを泡マッサージすることができました。
泡がしっかりしているので、すすぎは大変かな?と思ってたのですが、ぬるぬるした感じも、まったくなくてすすぎに手間どることもなかったですよ。 どろあわわで洗顔した感想前に鹿児島の火山灰入り石鹸を、以前使っていましたが、気になっていた毛穴の黒ずみとシミが、薄く目立たなくなり結果も出て良かったのですが、乾燥肌の私には洗った後のツッパリ感があって困っていました。場所は違えど、どろあわわは、同じ「泥の石鹸」なのにこんなにも!洗顔後のツッパリ感もないのに、しっかり汚れが取れているのはとても驚きです。 特に弾力のある泡が肌に密着するし、泡がへたらないので洗顔マッサージしているうちに、また泡立てなきゃ…ってことがない。泡の注ぎ足し不要です! 洗いあがりは、一皮剥けたみたいに、くすみが取れました♪これでプラス毛穴の黒ずみや開いた毛穴が、近くで見ても気にならなくなれば完璧です! ご購入はコチラ |
||
|
Copyright(c) どろあわわお試し体験レポート allrightreserved.
※口コミは個人の感想で効果を保証するものではありません。 |